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あのマクラーレンが送り出す新型・720S登場

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マクラーレンがたった7年で生産台数1万台突破

マクラーレンは、「MP4-12C」の販売をスタートした2009年から、たった7年間にて生産台数が1万台を突破したと報告。

その生産台数の大きな手助けとなったのが、マクラーレンの入門モデルとなる「540C」と「570S」であるとのこと。

570S

なお、1万台目に生産された記念すべきモデルは「570S」だったことから、この車はマクラーレンの本社に展示されることになった。

マクラーレン720S登場。走り以外の質も大幅向上!

MP4-12C、650Sと続く「スーパーシリーズ」の最新モデル、
そして650Sの後継となり、V8エンジンをミドシップマウントし後輪を駆動するレイアウトは変わらず。

もちろん出力は車名の通り「720馬力」を発生しますが、排気量は650Sまでの3.8リッターから4リッターに拡大。

加えてターボチャージャーも新しくなり、エンジンの実に41%が新しい部品に置き換えられている。

720Sには「ウエルカム・シークエンス」が備わることが特徴で、ドアミラーの動き、ライティング、エンジンベイのイルミネーション、内装のスイッチ類含めてドライバーを「迎える」動作を行う模様(ドアを開けると例の折りたたみメーターパネルも展開)。
マクラーレンというと「走り一徹」のイメージがありますが、こういったところにコストをかけるのはちょっと意外。

パフォーマンス

0-100キロ加速では2.8秒を達成。

ゼロヨンは10.3秒。

時速200キロまでの加速は4.6秒。

逆に200キロから0キロまで、つまり停止するまでに要する時間は4.6秒、距離はわずか117メートル。

これは現在の650Sに比べて6メートル短く、P1と同じ制動距離だそうです。

もちろんブレーキディスクはカーボンセラミックで、キャリパーともども軽量かつ強靭なものに変更。

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ボディデザイン

ボディデザインは大幅に変更。720Sでは15%クーリング性能が向上。

空力では、これまで通りリアウイングをエアブレーキに使用し、ダウンフォースを50%アップ、エアフローも15%改善、とされています。

ダウンフォースを50%アップ

走りを支えるシャシーには、車体上部もカバーするカーボン製の新型「モノケージ2」を採用し、ライバルより軽かった車体を剛性をあげながらさらに軽量化する。

走りを支えるシャシーには、車体上部もカバーするカーボン製の新型「モノケージ2」を採用し、ライバルより軽かった車体を剛性をあげながらさらに軽量化する

室内は視認性も向上しており(これは570Sにおいてもかなり向上させており、マクラーレンが気にしている部分と思われる)、より豪華に。
さらにはルーフ部分から大きくドアが開くようになっていますが、これも乗降性を改善した部分だと思われ、マクラーレンが「日常性」を重視していることもわかります。

室内は視認性も向上しており(これは570Sにおいてもかなり向上させており、マクラーレンが気にしている部分と思われる)、より豪華に。
さらにはルーフ部分から大きくドアが開くようになっていますが、これも乗降性を改善した部分だと思われ、マクラーレンが「日常性」を重視していることもわかります。

リアもやはり大きく変わっており、ディフューザーのフィンが小さいのは最近のハイパフォーマンスカーに置ける一つの特徴ですね。

リアもやはり大きく変わっており、ディフューザーのフィンが小さいのは最近のハイパフォーマンスカーに置ける一つの特徴ですね

ヘッドライト形状も大きく変わり、内部構造も変化。

ヘッドライト形状も大きく変わり、内部構造も変化。

詳細は述べられていませんが、アウディのマトリクスLEDのような光り方をするのかもしれません。

内装デザイン

内装はデザイン性が向上し、よりドライバーオリエンテッドに。

内装はデザイン性が向上し、しかしよりドライバーオリエンテッドに。

すでにアナウンスされた通りドライブモードには「ドリフト・モード」を備えており、このドライブモードを変更することで「プロアクティブシャシーコントロールⅡ」はシフトチェンジ、電制パワーステアリング、ブレーキシステム、ダンパー、アンチロールバーの設定が変更に。

なお「プロアクティブ・シャシー」はマクラーレンのスポーツシリーズ(540C/570S/570GT)には備わらず、これはスーパーシリーズとスポーツシリーズとの大きな差と言えそうです。

こちらがメーターパネルが「閉じた」状態。
必要最低限の情報のみを表示します。

こちらがメーターパネルが「閉じた」状態。
 必要最低限の情報のみを表示します。

こちらがメーターオープン。

こちらがメーターオープン。

メーターパネル 動画

サイドシルの太さは変わらないまでもやや「丸く」なり、足元の高さがかなり下がっている模様。

サイドシルの太さは変わらないまでもやや「丸く」なり、足元の高さがかなり下がっている模様。

これによって乗降性が格段に向上しますが、やはりマクラーレンは今回の720Sにおいては日常性を向上させることをテーマの一つに掲げているように思われます。

マクラーレン720S

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